陶器の始まりと言われる須恵器です。
蓋は平安時代、本体古墳時代と別の時代のものですが、長い年月を経て、またぴったり合うものに出会いました。
蓋の表、雨が流れ、しみたような模様が非常に好きです。
相方を探していたのかな、なんて事を感じます。

雨のち晴れ

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¥38,000価格